CGにこだわらない映画の魅力

なんでもかんでもCGで魅せる映画もある意味すごいのですが、CGにこだわらない映画の「生」魅力も素晴らしいですね


今回観た映画は007シリーズ最新作 『007 スペクター』

画像



とにかく序盤から凄いシーンがてんこもり

よくよく調べてみると

映像内でサム・メンデス監督は「ボンド映画と私の信条は現実味のあるショットを積み重ねること」と話し、リアリティーを追及するため「スタント、アクション、爆発、今回もCGは使いません。究極のゴールは生のスタントでしか味わえない心の底からの興奮」としている。

とのこと!


観るとCGにはこだわらない体当たりのアクションが連続で行われている。

メキシコでのシーンでヘリコプターのアクロバットともいえるアクションシーン

バレルロールと呼ばれる背面飛行などが披露されている。

こんな危険な撮影が実際行われていると思うとその場で見たくなりますねー


下記の動画はメイキングです



予告編




爆発のシーンもこれ全て本物なのか!と 息をのみます!

是非、御機会あれば観てほしいです



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